2019年1月13日日曜日

みんなが輝く年に

 2019年のお正月は、みなさんいかがお過ごしでしたか?
 
 我が家では、30日にフェリーでやって来た二男家族が、賑やかなお正月を運んで来ました。
 
 双子の孫は今年1年生。ぐりぐり目玉はよくまわり、おちょうし者で、おしゃべりが大好きで、良く遊び、笑い、泣き、怒る。見ているだけで楽しくなります。将棋好きの孫に教えてもらいながら、初めて将棋を指してみました。
 
 孫達は、毎日吉田川公園にそり滑りに行ったりと、札幌のお正月を満喫していましたが、一番喜んでいたのは、実は35歳になる二男じゃなかったかと、内心思っています。

 
 はたやま和也さん迎えての元日宣伝では、ブルーの水彩絵の具を流したような青空のもと、後援会員と共に区民のみなさんに元気いっぱいアピールしました。


 

 きょう8日は、ホテルエミシア(厚別区)で清田区新年交礼会がありました。

 
 例によって、ごちそうには目もくれず、挨拶回りに徹しました。日頃なじみのある町内会会長さんはじめ、「街頭宣伝を見ましたよ。応援していますよ」という方もいらして、沢山の激励を頂きました。
 
 半数が被災したという、平岡中学校吹奏楽部の皆さんの演奏に、会場は一つになりました。 



(1月8日記) 



〈新春のつどい開催のお知らせ〉 
 1月20日(日)、清田区日本共産党と後援会主催の「新春のつどい」を開催します。
午後2時から午後4時まで。
 会場は、清田区民センター・ホール(清田1条2丁目5‐35)
 参加費は500円です。 
どなたでも参加できますので、お気軽にお越しください。

2019年1月7日月曜日

人間味ある政治へ

 新しい1年。沖縄、福島そして被災者の犠牲に心をよせる、人間味のある政治へ大きな一歩を踏み出す年にしましょう。
 
 4月の市議選は絶対に負けられません。
みなさんの願いと期待を背負って、こんどこそ市議会へ! 

  
 

 清流だより/北海道地震災害の被災地から
 昨年、日本共産党中央委員会発行の『月刊学習』12月号に、9月6日の北海道胆振東部地震で大きな被害を受けた札幌市清田区での救援活動の様子や、復興へ向けた課題などについて書いたレポートが掲載されました。
編集部の好意により、ホームページにアップさせていただきました。ぜひ、お読みください。